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9/12(火)〜9/14(木)アロルド・ロペス・ヌッサ・トリオ@コットンクラブ

2017.08.29

いま注目すべき若手実力派キューバン・ジャズ・ピアニスト
情熱的なプレイ、躍動感のサウンドで魅せる最新ステージ!

「3年ぶりの新作『El Viaje』も話題沸騰中。キューバン・ジャズ・ピアノの新章を開く才人、アロルド・ロペス・ヌッサが会心のパフォーマンスを繰り広げる。名ピアノ奏者エルナン・ロペス・ヌッサを叔父に持ち、8歳でハバナの音楽院に入学。数々のシンフォニー・オーケストラとの共演を経て、2005年、スイスで行なわれたモントルー・ジャズ・ソロ・ピアノ・コンペティションに入賞し、世界的な存在となった。自身のプロジェクトに情熱を注ぐいっぽう、チューチョ・ヴァルデス、クリスチャン・スコット、オラシオ・“エルネグロ”・エルナンデスなど数多くの鬼才と交流し、音楽性を磨き続けてきたアロルド。今回も白熱のプレイで聴き手をノックアウトするに違いない。」

HAROLD LÓPEZ-NUSSA TRIO/アロルド・ロペス・ヌッサ・トリオ

2017年 9/12(火)〜9/14(木)
[1st.show] open 5:00pm / start 6:30pm
[2nd.show] open 8:00pm / start 9:00pm

MEMBER:
Harold López-Nussa (p)
Alune Wade (b,vo)
Ruy Adrián López-Nussa (ds)

コットンクラブ
<問>03-3215-1555
posted by eLPop at 16:19 | News

10/28(土)〜10/31(火)リチャード・ボナ & マンデカン・クバーノ@ブルーノート東京

至高のプレイと歌声で魅了する天才ベーシストによる極上のアフロ・キューバン・サウンド

「アフリカン・サウンドとキューバン・サウンドの高純度な融合。昨年の来日以来、世界中でツアーを続け、ファンを熱狂の渦に巻き込んでいるリチャード・ボナのプロジェクト“マンデカン・クバーノ”が再登場決定! 故郷カメルーンで聴いたジャコ・パストリアスのレコードに衝撃を受け、ベーシストとしての活動を開始。‘95年パリからN.Y.へ拠点を移し、超絶的なベース・プレイと至高の美声で音楽シーンの台風の目となった。パット・メセニーらと共演するいっぽう、ソロ・アーティストとしても数々のベスト・セラーを送り出しているボナ。今回の公演ではアルバム『Heritage』からのナンバーを軸に、更に磨きのかかったグルーヴ感満載の音作りを届けてくれるはずだ。」

RICHARD BONA & MANDEKAN CUBANO/リチャード・ボナ & マンデカン・クバーノ

2017年10/28(土)〜10/31(火)
10/28(土)[1st]Open4:00pm Start5:00pm [2nd]Open7:00pm Start8:00pm
10/29(日)[1st]Open2:30pm Start3:30pm [2nd]Open6:00pm Start7:00pm
10/30(月)&10/31(火)[1st]Open5:30pm Start6:30pm [2nd]Open8:20pm Start9:00pm

MEMBER:
Richard Bona(b,vo)/リチャード・ボナ(ベース、ヴォーカル)
Ludwig Afonso(ds)/ルドウィッグ・アフォンソ(ドラムス)
Osmany Paredes(p)/オスマニー・パレデス(ピアノ)
Luis Quintero(per)/ルイス・キンテーロ(パーカッション)
Robert Quintero(per)/ロベルト・キンテーロ(パーカッション)
Rey Alejandre(tb)/レイ・アレハンドレ(トロンボーン)
Dennis Hernandez(tp)/デニス・エルナンデス(トランペット)

MUSIC CHARGE:¥8,500(税込)
★10.29 sun. 1stショウは小学生、中学生、高校生のミュージック・チャージが半額に!

ブルーノート東京
<問>03-5485-0088
posted by eLPop at 16:11 | News

10/22(日)〜10/24(火)チューチョ・バルデス&ゴンサロ・ルバルカバ “トランス”@ブルーノート東京

キューバが生んだ天才ピアニスト2人
チューチョとゴンサロによる夢のデュオ、希少なクラブ公演!!

「キューバが誇るカリスマ・ピアニストふたりの、日本初共演がついに実現する。チューチョ・バルデスとゴンサロ・ルバルカバのデュオだ。チューチョは’70年代に伝説のグループ“イラケレ”で世界制覇。近作『Border-Free』のタイトル通り、ジャンルやカテゴリーを超越した活動を続けて現在に至っている。ゴンサロは’90年のスイスのモントルー・ジャズ祭出演で国際的にブレイク。恩師のひとりであるベース奏者チャーリー・ヘイデンに捧げたアルバム『Charlie』もロングセラーを続けている。先日ハバナで開催された「インターナショナル・ジャズ・デイ・グローバル・コンサート」でも満場を魅了した白熱のデュオ・パフォーマンスを、心から楽しみにしたい。」

CHUCHO VALDÉS & GONZALO RUBALCABA "TRANCE"/チューチョ・バルデス&ゴンサロ・ルバルカバ “トランス”

10/22(日)〜10/24(火)
10/22(日)[1st]Open4:00pm Start5:00pm [2nd]Open7:00pm Start8:00pm
10/23(月)&10/24(火)[1st]Open5:30pm Start6:30pm [2nd]Open8:20pm Start9:00pm

MEMBER:
Chucho Valdés(p)/チューチョ・バルデス(ピアノ)
Gonzalo Rubalcaba(p)/ゴンサロ・ルバルカバ(ピアノ)

MUSIC CHARGE:¥9,000(税込)

ブルーノート東京
<問>03-5485-0088
 
posted by eLPop at 16:04 | News

9/18(月)&9/19(火)ロベルト・フォンセカ@ブルーノート東京

ハバネラからHip Hopまで、キューバ音楽の豊かな歴史を辿った最新作も話題の人気ピアニスト

「名門インパルス・レーベルから、4年ぶりのリーダー・アルバム『ABUC』を発表。ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブからクラブ・ミュージックまで、最先端のジャズからアフリカン・ルーツ・ミュージックまで縦横無尽にシーンを駆けめぐるロベルト・フォンセカが精鋭ミュージシャンを引き連れて登場する。8歳でピアノを始め、14歳の時チューチョ・バルデスに師事。オマーラ・ポルトゥオンド、ファトゥマタ・ジャワラ、ジャイルス・ピーターソンら数多くの才人とコラボレーションを展開し、2012年リリースの『YO(ジョ)』はグラミー賞のベスト・ラテン・ジャズ・アルバムにノミネートされた。常に進化・変貌を続けるフォンセカの最新ステージに期待がつのる。」

ROBERTO FONSECA/ロベルト・フォンセカ

9/18(月)[1st]Open4:00pm Start5:00pm [2nd]Open7:00pm Start8:00pm
9/19(火)[1st]Open5:30pm Start6:30pm [2nd]Open8:20pm Start9:00pm

MEMBER:
Roberto Fonseca(p)/ロベルト・フォンセカ(ピアノ)
Ramsés Rodriguez(ds)/ラムセス・ロドリゲス(ドラムス)
Yandy Martínez(b)/ジャンディ・マルティネス(ベース)
Adel González(per)/アデル・ゴンザレス(パーカッション)

MUSIC CHARGE:¥8,000(税込)
★アルトゥーロ・サンドヴァル公演と同時ご予約でミュージック・チャージが割引に(ご予約はお電話で)

TOUR:
9/17(日)【石川 金沢】金沢ジャズストリート2017
9/20(水)【愛知 名古屋】名古屋ブルーノート


ブルーノート東京
<問>03-5485-0088
posted by eLPop at 15:57 | News

9/4(月)〜9/6(水)アルトゥーロ・サンドバル@ブルーノート東京

迫力のアフロ・キューバン・ジャズ&ビバップ!
10度のグラミーに輝くキューバ出身の天才トランペッター

「空を駆けるハイノートと、天衣無縫のリズム感。キューバ音楽、ジャズ、クラシックを自在に行き来するトランペットの英雄、アルトゥーロ・サンドバルが遂に自身のバンドで登場する。チューチョ・バルデスやパキート・デリベラと共に母国キューバのスーパー・バンド“イラケレ”で活動後、’99年アメリカに帰化。これまで10度のグラミー賞を獲得し、2013年には米国政府からジャズ系ミュージシャンとしてはカウント・ベイシー以来となる「Medal of Freedom」を授与された。今回のステージでは、恩師ディジー・ガレスピーへのトリビュート曲も披露される予定。トランペットの極限に挑み続ける男の、熱い音楽世界を堪能したい。」

ARTURO SANDOVAL/アルトゥーロ・サンドバル

9/4(月)〜9/6(水)
[1st]Open5:30pm Start6:30pm [2nd]Open8:20pm Start9:00pm

MEMBER:
Arturo Sandoval(tp)/アルトゥーロ・サンドバル(トランペット)
Kemuel Roig(p)/ケムエル・ロイグ(ピアノ)
Dave Siegel(key)/デイヴ・シーゲル(キーボード)
John Belzaguy(b)/ジョン・ベルザガイ(ベース)
Tiki Pasillas(per)/ティキ・パシラス(パーカッション)
Johnny Friday(ds)/ジョニー・フライデイ(ドラムス)

MUSIC CHARGE:¥8,800(税込)
★ロベルト・フォンセカ公演と同時ご予約でミュージック・チャージが割引に(ご予約はお電話で)

ブルーノート東京
<問>03-5485-0088
posted by eLPop at 15:47 | News